PCを新調しました
今までDeskMeet X300というASRockのベアボーンPCを使っていましたが、小型故の高温(故の騒音)に嫌気がさしたので新マシンを組みました。
コンセプトとしては
・10万円以下
・FullHDで満足にゲームが出来る
・ある程度VRも動かせる
・たまにVM立てて検証
くらいの考えでした。
そこからスペック要件を出すと
今までDeskMeet X300というASRockのベアボーンPCを使っていましたが、小型故の高温(故の騒音)に嫌気がさしたので新マシンを組みました。
コンセプトとしては
・10万円以下
・FullHDで満足にゲームが出来る
・ある程度VRも動かせる
・たまにVM立てて検証
くらいの考えでした。
そこからスペック要件を出すと
最近お仕事関係で本人確認書類の偽造(加工)判定が出来ないか、という話題が上がりました。
そこでMicrosoftが提供している「Bing Chat」を活用して、画像解析を始めてみることにしました。
※自分は文系人間なので学術的な研究はまったくしたことないです。素人の遊び程度なので話半分で聞いてくだされば。
RouterOSのTestingリリースで「Back-to-Home(BTH)」という機能が追加されました。
https://help.mikrotik.com/docs/display/ROS/Back+To+Home
これはWireguardというVPN方式を利用したシステムで、2~3行のコマンドを投入するだけでサクッとVPN環境を作るものです。
このVPNはNAT越えも可能で、お互いにインターネットへの相通性があればFW配下でもWireguardでVPNをつなぐことが出来ます。
MikrotikとはラトビアにあるNW機器メーカーです。
誤自宅界隈では有名なブランドで、数年前に10G対応スイッチが激安で販売されたことで一躍有名になりました。
MikrotikにはCCR(Cloud Core Router)という製品ラインナップがあり、最近の機種はARM64プロセッサを積んだルータが販売されています。